- 2007年12月12日 17:40
- お知らせ
困った時は、噂の?Google Scholar で検索しましょう。というわけで、ホームページに貼り付けときました。これは、論文に特化した検索エンジンです。
『膨大な学術資料を簡単に検索できます。分野や発行元を問わず、学術出版社、専門学会、プレプリント管理機関、大学、およびその他の学術団体の学術専門誌、論文、書籍、要約、記事を検索できます。 学術研究資料の中から最も関連性の高い資料を探す際には Google Scholar をお役立てください。』
だってさ!
この検索エンジンの凄いところは“逆引き”出来るところみたいです。例えば論文Aに興味を持った。関連はリファレンスから引っ張れるけど、この研究A自体が、その後どのように発展したのかは、キーワードで探すしかなかった。でも、、、
Google Scholar なら、論文Aが発表されたあとに論文Aを引用した論文の一覧を見る事が出来るってわけです。
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